アトピー、敏感肌にも使えるシャンプー。
とにかく、肌や髪への刺激を出来る限り低減したシャンプー作りがされています。
素材数もアミノ酸、糖質、脂肪酸主体を主体として、出来る限りシンプルにし、アレルギーの起きる危険を極限まで低減してます。
また、化粧品などで使われている防腐剤(パラベン)を使用しないで、静菌性のある乳化洗浄成分(脂肪酸エステルで食品添加物)の活用により低刺激性、低アレルギーを維持しつつ防腐効果も持たせています。
そのために、使用後は、「シャンプーを出したらキャップをすぐ締める」、「注ぎ口に手を触れない」、「なるべく早く使い切るようする」など、まるで食料品のような注意書きがあります。
豆でない人は、面倒くさくて嫌かもしれませんが、そのぐらい天然素材にこだわっているということです。
これは、決して市販では売れそうもありません。
この防腐対策は、メーカーのノウハウで、他のメーカでもなかなかまねのできる技術ではないようです。
この低刺激が育毛に効くとのレポートも出てきているようです。
低刺激で髪本来の機能を整える働きがあるのでしょうか?
シャンプーには、40ml、400ml、1000mlとありますが、私は400ml以上をおすすめします。
40mlは使ったことがありませんが、400mlぐらいないと効果が実感できないと思います。
出来れば、1000mlを使うことをおすすめします。
また、是非是非トリートメントもセットでお使い下さい。
ここまで低刺激なのに、トリートメントで刺激があっては元も子もありませんから。
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